富山ステーションデパート銘菓協会とは
昭和27年11月に『まると』富山駅商店街協同組合としてスタート。昭和41年には『富山ステーションデパート』になり昭和63年に一度リニューアル。そして平成12年2月に『とやま駅特選館』となって地元や観光客の皆様に親しまれています。
銘菓協会は、昭和27年の11月『まると』の開業と同時にオープンしました。
当初は10店舗から始まり、平成12年2月に『とやま駅特選館』になってから13店舗で営業いたしております。
銘菓協会は富山県下の老舗和菓子店13店舗からなっており、富山県の自然や風土あるいは文化に因んだお菓子を販売しています。各お店の紹介コーナーからお分かりのように、それぞれのお店では材料や製法に頑固なほどのこだわりを持ち、特色あるお菓子を作っています。丹精込めて作り上げられた銘菓の数々は、地元の方々はもちろん遠来のお客様にも長年にわたり愛され続けてきました。富山駅にお越しの際は是非銘菓協会のコーナーにお立ち寄りください。
富山ステーションデパート銘菓協会
鈴木 孝
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■現在の富山ステーションデパート銘菓協会(とやま駅特選館内2F銘菓コーナー 販売スタッフより)

私達の売り場は、越中富山を代表する老舗の和菓子を取り揃えた売り場です。
昔からの技術と伝統を受けついた和菓子から現代の富山を代表する菓子等を数多く取り揃えています。
ご贈答に、お土産にいかがですか?

また、本店でしか買えない季節のお菓子を月に、一度当店でも販売いたします。
是非一度ご利用下さい。 日時は、
富山ステーションデパート銘菓協会ブログにてお知らせいたします。
富山に、お越しの再は、是非ご来店ください。スタッフ一同心よりお待ちしています。
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